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アラフォー夫婦と4歳ムスコの日常ブログです黄色い花​​​​​​

 

 

「最後の転園」

その1  2ヵ月遅れの園生活  

その2  コロナ禍の先生 

その3  園長先生に申し出

その4  転園の話に入ってきた人

その5  転園の良い手とは?

その6  姉妹園に入れちゃう?

その7  転園できない理由

その8  隣市の保育園の見学で分かった事

その9  いざ!申し込み

その10  怒涛の転園が始まる?

その11  他の希望者は…

その12  見学が変更になった理由

その13  新しい保育園で過剰に演ずる ←今回はコチラ!

その14  担任の先生の気持ち

その15  通っている保育園に転園報告

その16  一番大事だった12月

その17  お別れの涙

その18  転園までの過ごし方

その19  驚きの男女比 

その20(終) 転園先で2つの変化 

 

 

 

 

 

 

全体をバックアップしている主任としては

「この感じならバッチリ!すぐにでも入れますね!」

とバッチリ太鼓判だったのですが

 

担任になる先生は少し悩んだ様子で

心境を語り始めました。

 

 

今回のタイトルは

「新しい保育園で過剰に演ずる」

だったのですが

 

「過剰に演じていた」のは

ムスコではなく私の方で…。

 

初めて会った気がしない

明るい主任の雰囲気に引っ張られて

 

なんだかいつも以上に

「明るく元気なママ」になっている自分がいました。

 

 

「お母さんめっちゃノリがいい!

話しやすくてすごい嬉しい!

これからいつでも事務室でお茶飲んでって♪」と

言ってもらえて嬉しかった半面

 

 

「本当はもっと寡黙なんです…

人とお茶とかあんまり飲まない…

スミマセンなんかキャラ間違えてしまいました…」

と心の中で謝っていました。

 

 

「自分」としてじゃなくて

「母」とか「ママ」としての性格にまだまだ不慣れ。

 

 

この辺もまた後々に描いて行きたいところです。

 

 

次回は「担任の先生の気持ち」です

 

他のと並行してぼちぼち続きます^^

 

 

 

「2歳の頃の保育園通い」の過去記事2つチュー

 

 

 

 

 

 

蟹ポーションに蟹味噌を付けて食べるのが人生のハイライトではないかね?↓

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございましたラブ

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次回もお楽しみに^^